Coating

ポリマーやガラスコーティングなど塗布する薬剤の違いはあっても、実は大事なのが下処理の磨き技術が大変重要なボディコーティング。
丁寧な研磨作業を行わないと、細かい傷や蓄積汚れ等が取れていない上からコーティングしてしまったり、塗装を削り過ぎてしまい何度も研磨が出来なくなってしまう恐れがあります。
ボディに蓄積された細かい洗車傷や拭き取り時のタオル傷、他にも水垢や鉄粉、樹液や花粉、黄砂などによるシミなどを、弊社の1級資格取得者はバフ機械を使い分け、すべて綺麗に除去いたします。
車種やメニューにより金額も異なりますので、お気軽にご相談ください。

SSサイズ軽自動車 Sサイズ小型車・軽自動車(1BOX) Mサイズ普通車 Lサイズミニバン・大型セダン LLサイズ1BOXワゴン・特大車
ポリマーコート(研磨無し)作業時間目安:1.5時間 ¥4,000 ¥4,500 ¥5,000 ¥5,500 ¥6,300
ガラスコート(研磨無し)作業時間目安:2.5時間 ¥12,000 ¥13,500 ¥15,500 ¥16,500 ¥20,000
ガラスコート(研磨、下地処理)作業時間目安:1~2日 ¥38,000 ¥42,000 ¥47,000 ¥50,000 ¥55,000

<ポリマーコートの特徴>

ポリマー被膜による撥水コート

リーズナブルな金額でお手軽に施工頂けます

ポリマー独特の柔らかい艶出し効果

※デメリット
効果の持続が短いため長くて3カ月程度で再施工が必要になります。またキズが目立たなくはなりますがキズを消す訳ではない為、塗装の状態によっては施工出来なかったり施工しても充分効果が得られない場合があります。

<ガラスコートの特徴>

ガラス被膜による強撥水コート

二層コートの為長持ち

ガラス特有の透き通った艶

※デメリット
ポリマーコートに比べ効果の持続は半年から1年と長持ちしますがその分施工料金が高くなります。またポリマーコートと同様に塗装の状態により施工出来なかったり効果が得られない場合がございます。

<ガラスコート(下地処理+コーティング)の特徴>

コーティング前のポリッシュ研磨により下地を整え輝きUP

下地処理後のコーティングにより次回以降の施工が簡単

小キズが目立たなくなる

※デメリット
施工料金が高い事に加え施工時間も掛かってしまう。塗装が傷んでいる場合などは施工不可。

※研磨とは塗装面の艶出しを主な目的としている為、キズ消しに関しては研磨力の弱い機材を使用しております。そのため薄いキズを除いては消えない場合がございます。キズ取りを目的とした別料金、別工程にて承りますのでお問い合わせ下さい。

フロントのみ 全面コート
ウィンドウガラス撥水コート作業時間目安:20分〜 ¥3,000 ¥7,000
ヘッドライトクリーン&プロテクト作業時間目安:1時間 ¥7,000より(状態、形状によります)
※但し一部状態によっては施工できません